広島のチャットレディはプロフィール写真をどうやって撮ればいいのか?


写真は会員様にとって、沢山の女の子の中から選ぶ重要な判断基準のひとつです。
写真の段階で弾かれるようでは、待機も見てもらえないので入室は厳しくなります。
ここからは私のプロフィール写真へのこだわり、撮影・加工テクニックなどをご紹介します。

まず、プロフィール写真へのこだわりですが、先ほども申し上げました通りプロフィール写真が会員様にとって重要な判断基準になるということで、判断基準は多ければ多いほうが厳選しやすくなると考えた私は、チャットの日は出来るだけ毎回写真を撮ってコレクションみたいに写真を頻繁に更新するように心がけています。

チャットをする、その日の自分を撮影してプロフィール写真にすることが最近のこだわりです。
最近では、ハート型の風船を通販で購入し、会員様に向けた感謝の気持ちを膨らませた風船に書いたメッセージ性のある写真をあげたりもしました。

必ずしも、被写体が自分でないといけない訳ではないので、自分のパーソナルな面が伝わるような、手料理や好きなものを写真に収めるのも有りかと思います。

最後に撮影・加工テクニックをご紹介したいと思います。
加工テクニックとしてはそれほどありませんが、なるべく顔色がよく見えるように、撮影場所の光に合わせて明るさを調節しています。私がよく利用するオススメ加工アプリはFoodieです。暗い部屋でも、このアプリで調節すれば納得のいく仕上がりになるのでとても助かっています。私が加工するのは明るさのみで、顔のパーツを加工することは極力控える様にしています。

私は現在50枚の写真をプロフィール写真として載せており、50枚中4枚は人に撮っても頂いたもので、残りは全て自分で撮影したものです。割合では自撮りが多いですが、自撮りした写真もあれば人に撮影してもらった写真もあったりと、撮り方や表情、服装、場所など、パターンに縛られないようにすることが撮影で心がけていることです。きっと会員様はいろんなあなたが見たいはずです。

私はスマホでしか撮影しないので、自撮り棒やスマホリングを活用することで、自撮りする際に、自分で撮影できる腕の可動域の限界を気にすることなく、顔のアップから全身までの撮影が可能になります。また、スマホを撮りたい場所に固定して、タイマーをセットすることで、実際は自分ひとりで撮影してても会員様から見ると、誰かに撮影してもらったような写真に仕上がるのでオススメです。この様にこだわりを持って写真を撮ることで、自分というキャラクターの様々な一面を写真として会員様に伝えることが出来ると思うのです。